地域の幸せを「はぐくむ」ドットラインの保育園
首都圏最大級、千葉県No.1※の
ドットラインが運営
医療・福祉グループ拠点数千葉県No.1※の
ドットラインの
企業主導型保育園事業
として、安心できる保育環境のもと、
保護者様と信頼関係を築きながら
お子様の成長をサポートします。
※東京商工リサーチ調べ
独立自尊の精神で、
「自分で考え、
自分の意志で行動できる
思いやりのある子ども」
乳幼児期の子どもはまだ言葉や行動の
選択が限られています。
だからこそ、毎日の生活や遊びの中で
一人ひとりの思いを受け止め、
「やってみたい」という気持ちを
尊重します。安心できる関わりを
通して、“自分らしく生きる力”の
芽を育みます。
わくわくとかがやいて
せかいにはばたくこ
乳幼児期に出会う「世界」は、
まず身近な大人や友達との
関わりから始まります。
心を動かす子
自分らしさを表現できる子
入り口に出会い、未来へつながる
感性を育む子
愛着の土台づくり)
乳幼児期の子どもにとって、安心して過ごせることが何より大切です。
泣いたときにはすぐに抱っこし、「泣きたかったんだね」「びっくりしたね」と気持ちを言葉にして寄り添います。
一人ひとりが「大切にされている」と感じられる関わりを積み重ねています。
遊びの工夫 (自分で選ぶ・
のびのび表現できる環境)
子どもが自分で選び、やってみたくなる環境づくりを行っています。
手作り玩具や自然素材を取り入れ、触れる・感じる・動く体験を大切にしています。
安心できる空間の中で、子どもが自分の気持ちを表現できるよう工夫しています。
育てる (ポジティブな言葉かけ
・言葉変換)
歩く、触る、投げる、試す——
乳幼児期の「やってみたい」は、すべて成長の一歩です。
「だめ」「ちがう」ではなく、「こうしてみようか」「できたね」と前向きな言葉で伝えます。
子どもの思いや行動を受け止めながら、自己肯定感の芽を育てます。
ふれる機会 (外国ティーチャーと遊ぶ・
世界に出会う)
外国人講師による英語の時間を取り入れています。
歌や手遊び、ふれあい遊びを通して、英語の音やリズムに楽しく親しみます。
レッスンだけではなく、一緒に散歩に出かけたり、自由遊びの中で関わったりと、日常の中で自然にふれあう時間も大切にしています。
幼い頃からさまざまな人や文化に出会うことで、子どもたちの好奇心や世界への興味を育てています。
食への第一歩)
管理栄養士の指導のもと、給食やおやつを通して「食べるって楽しい」という気持ちを育てます。
野菜に触れる・育てる・調理する体験を取り入れ、食への興味と健康な体づくりを大切にしています。
- 世界の料理も定期的に取り入れています。
- 衛生管理のため、エプロン・おしぼりは園で洗濯しています。毎日清潔、保護者様の負担も軽減できます。
気づく (感情を知る・伝える)
「きょうはどんなきもち?」と問いかけながら、カードなどを使って自分の気持ちを表現する時間を大切にしています。
「どうしてそう思ったの?」と気持ちの理由にも目を向け、自分の感情を理解し、相手を思いやる心を育てています。